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Topics|過去に発表した映画産業や映画祭といった映画関連情報、およびJapan Film Commissionの活動に関する情報を掲載しています。

2019年4月17日

【いわきFC】 映画『人数の町』エキストラ募集!(投稿記事)

いわき市内にて、映画『人数の町』の撮影が決定しました。
そこで、エキストラを募集します。
今回、参加記念品はございませんが・・・。
ご参加いただいた皆様のお名前を『エンドクレジット』にお載せします!

参加希望のかたは、下記の募集要項をお読みになり、奮ってご応募ください。
本作「人数の町」は、2017年に行われた第1回木下グループ新人監督賞(審査委員長:河瀬直美)で、応募された241編の中から準グランプリに輝いた作品です。コンペティションの主催である株式会社キノフィルムズ が製作・配給する劇場公開作品です。
【作品概要】
〈公開予定〉2020 年夏 劇場公開予定
〈製作・配給〉株式会社キノフィルムズ
〈制作プロダクション〉株式会社コギトワークス
〈企画・脚本・監督〉荒木伸二
CM プランナーとして松本人志が出演する「バイトするならタウンワーク」のCM やミュージックビデオ等の企画制作をする傍ら2012年よりシナリオを本格的に学び、2016年にはテレビ朝日21世紀シナリオ大賞・優秀賞、17年にはMBS ラジオ大賞・優秀賞を受賞。
【主な撮影地】福島県いわき市内
【撮影日程】 5月6日(月)~5月14日(火)
【募集内容】 全日程において、高校生以上~60代までの男性女性
【作品・役柄について】
本作品「人数の町」は、社会生活をリタイアした人々がとある大規模施設(通称:町)に集められ、衣食住・娯楽を提供される代わりに”人数”として様々な仕事をさせられるという現代設定のSF 作品です。町に住む人々は皆その証としてパーカーを着ています。エキストラの皆様には、主な役柄として町に住む人々(作中ではデュードと呼ばれています)を演じてもらいます。

※詳細はこちら